株式会社nts
〒711-0921
岡山県倉敷市児島駅前2-35
TEL.086-470-0633
FAX.086-470-0966

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1Fカウンター
<平日>10:00~19:00
<土曜日>10:00~18:00
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2F事務所
<平日>10:00~19:00
土日祝:定休日
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日曜日・祝祭日・年末年始・
GW・お盆期間中は1F・2F共に
お休みとなります。
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アジア方面

   
アジアビザ
   
国名 査証の要否 備考 旅券の残存期間
中華人民共和国 不要 一般旅券所持者は15日以内は査証不要 入国時6ヶ月以上が望ましい
香港特別行政区 不要 90日以内の観光は査証不要
出国のための航空券・乗船券が必要
1ヶ月以内滞在は入国時1ヶ月+滞在日数以上必要
別条件あり
台湾 不要 90泊91日以内の滞在は査証は査証不要
往復たまは第三国への出国用予約航空券を所持し、
桃園や高雄等指定空港・港から入国する
入国時3ヶ月以上必要
大韓民国 不要 90日以内の観光は査証不要
往復予約済み航空券が必要
入国時3ヶ月以上必要
朝鮮民主主義
人民共和国
必要 観光査証は中外旅行社で取扱う
査証取得日数は1ヶ月必要
その都度、中外旅行社に確認する
アフガニスタン
イスラム国
必要 観光査証の滞在可能日数は最長90日 入国6ヶ月以上必要
インド 必要 観光査証の滞在可能日数は最長180日 査証申請時6ヶ月以上必要
インドネシア共和国 必要 観光査証の滞在可能日数は入国審査官の判断 (東京)査証申請時6ヶ月以上必要
(大阪)入国時6ヶ月以上必要
カンボジア王国 必要 観光査証の滞在可能日数は最長30日 入国時6ヶ月以上必要
シンガポール共和国 不要 最大30日の観光は査証不要 シンガポール出国時6ヶ月以上必要
スリランカ民主
社会主義共和国
必要 観光ETA(30日以内の滞在可能)の登録が必要
往復予約済み航空券が必要(復路オープン可)
入国時6ヶ月以上必要
タイ王国 不要 空路入国は1回30日以内の観光は査証不要
陸路入国は1回15日以内の観光査証は不要
出国用予約済み航空券、現金1人10,000バーツの所持が必要
入国時6ヶ月以上必要
ネパール 必要 観光査証の滞在可能日数は15、30、90日
年間(1月1日~12月31日)滞在150日まで在日大使館・領事館で査証発給可。
査証申請時6ヶ月以上必要
バングラデシュ
人民共和国
必要 観光査証の滞在可能日数は15、30、60、90日 査証申請時6ヶ月以上必要
パキスタン
イスラム共和国
必要 観光査証の滞在可能日数は90日(シングル) 入国時6ヶ月以上必要
フィリピン共和国 不要 21日以内の滞在は査証不要
出国用航空(乗船)券、旅券の未使用査証欄が見開き2頁以上必要
15才未満の入国は別条件あり
入国時6ヶ月+滞在日数以上必要
ブータン王国 必要 ブータン旅行を扱う旅行会社で入国許可書を取得
入国許可書を入国時に提示すると空港で査証が発給される
許可書申請崎の旅行会社に確認必要
ブルネイ
ダルサラーム国
不要 14日以内の滞在は査証不要
滞在費および出向用航空券が必要、旅券の未使用査証欄は2貢必要
入国時6ヶ月以上必要
ベトナム
社会主義共和国
不要 15日以内の観光は査証不要
往復予約済み航空券または第三国行きの航空券が必要
※30日以内に2回入国する場合はビザが必要
出国時6ヶ月以上必要
マカオ特別行政区 不要 90日以内の滞在は査証不要 30日以内の滞在は、入国時30日+滞在日数以上必要
別条件あり
マレーシア 不要 90日以内の観光は査証不要
出国用航空券が必要(陸路出国の場合、近隣諸国からの出国用航空券)
旅券の未使用査証欄は2頁以上必要
入国時6ヶ月以上必要
ミャンマー連邦 必要 観光査証の滞在可能日数は4週間
個人の観光査証での陸路入国は不可、パッケージビザが必要
入国時6ヶ月以上必要
モルディブ共和国 不要 30日以内の観光は入国時に許可が発給される
復路航空券、宿泊先予約確認書または支払能力証明が必要
黄熱病感染地域からの入国は予防接種証明書が必要
帰国時まで有効なもの
モンゴル国 不要 30日以内の滞在は査証不要 入国時6ヶ月以上が望ましい
ラオス
人民民主義共和国
不要 14泊15日以内の観光は査証不要
旅券の未使用査証欄は見開き2貢以上必要
入国時6ヶ月以上必要
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